女磨きの心得

意識を変えれば、美しさがキラキラと湧き出てきます。

まじか!「鶏のトサカ」ってめっちゃ美味しいらしいぞ…

   


トサカって食べれるらしいのです

なんと美味しいんですって!

非常に美味しいものでした。鶏肉の身はとても歯ごたえがあり、
トサカはコリコリしてミミガーのようです。

噛んだ時はタンのようで、口に入れた時はきくらげのようにくにくにした感じです

コリサクッの食感に、塩とニンニクを効かせて。
旨味がどうってことはないが、何しろこの食感が気持ちよくてたまらない。

食感もポイントのようです。

oniya行きました!初めて️
鶏丸々1羽食べれるとこで鶏のトサカとか初めて食べたトサカ美味しかったよ笑… instagram.com/p/zsKXz5BKyH/

赤貝みたい~♪ RT @anko_0307: エェエェエェエ(゚ω゚ノ)ノエェエェエェエ〜トサカって食べれるのぉ? RT @nobtan: 鶏のトサカ刺し❤貝みたい❤ twitpic.com/7de6wg

赤貝みたいですね!

中国などの海外では食材として流通

(なんか足っぽいのもある!!)

※店先に並べてある食材を自由に選んで、カット・味付けしてもらう食べ物、だそうです。

フランスやスペインでは煮込み料理やソテーに、中国ではオイスターソースで炒めて、日本でも高知県などで食されているという。

「トサカを食す文化」には歴史があった!!

イタリアの大富豪メディチ家からフランス王家に嫁いだカトリーヌ。
「黒の王妃」とも呼ばれている。

中国やフランスでは、鶏のトサカは宮廷や王宮料理として食べられていた。けっして珍味ではない、高級料理だ。

16世紀、カトリーヌは現在のフランス料理の基礎を築いた人だと言われていますが、この貴婦人が好んで食べたものに、トサカ料理があったということです。

フランスや中国の王侯貴族たちはその美容効果を求め、ヒアルロン酸を多く含む鶏のトサカ料理を食したと伝えられています。

実はかなりの美容食品!?

動物だと、牛の目の硝子体の中や、骨関節中のヒアルロン酸、ニワトリのトサカなどに天然のヒアルロン酸が多く含まれることが分かっています。

※ヒアルロン酸には天然と、人口的に作られたものと2種類あります。

天然のヒアルロン酸は、鶏のトサカから特殊な製法で抽出、濃縮した原料(鶏冠抽出物)が使用されています

鶏冠抽出物は、コラーゲンを豊富に含んだたん白質と複合された「ムコ多糖たん白含有食品」といいます。ヒアルロン酸の含有率は全体の5%~7%のものが多いようです。

トサカ由来だったんですね…

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