女磨きの心得

意識を変えれば、美しさがキラキラと湧き出てきます。

夏祭り!花火大会!夏を楽しむ”浴衣メイク”5つのポイント

   


■夏といえば……浴衣♡♡

着るだけでいつもとちょっと違うしっとりした女らしさが匂い立ち、着ている人も見ている人もなんだかワクワク

浴衣を着る際は、浴衣ならではのポイントを少し意識するだけで、ぐっと涼やかでご自身の魅力をより際立てることが出来ます

■そこで気をつけたいのがメイク

浴衣って本来、湯上りに着るものなので、自然な感じでないとバランスがとれない

■ベースメイク

和服のメイクは「マットに」と思いがちですが、マット感が過ぎる肌は圧塗り感が出てしまいます

脂を抑える効果がある化粧下地やファンデーション、最後にルースパウダーをのせて、汗や皮脂にもくずれにくいベースづくりに仕上げましょう

夜とはいえ、夏なのでやっぱり汗の存在が気になります。しっかり対策しておきましょう!

下地、リキッドファンデーションはどちらも薄づきのタイプを使用しましょう

■アイメイク

目尻はブラウンのアイシャドウで立体感を出し、アイライナーで更に引きしめ、横から見ても完璧な美人顔を意識

暗い中でも目ヂカラをつけようと思ってアイメイクを濃くしてしまうと、かなりキツイメイクになってしまいます

■チーク

いつもより肌になじませて、肌の色の統一感を活かす仕上がりを心掛けましょう

■リップ

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