女磨きの心得

意識を変えれば、美しさがキラキラと湧き出てきます。

「彼しかいない!」みんなが結婚を決めた瞬間エピソード

   


彼の“存在”がやっぱり大きかった


Photo by Digital Vision. / Digital Vision

「ケンカも多かったけど、デートに行けば楽しくて、すぐ仲直りできた。これを何年も繰り返したときに、『これはデートの場所や内容じゃなくて、この人とだから楽しいんだ』って気づいた」

場所ではなく一緒にいるからこそ楽しい…素敵な考え方ですね♪

「相手が私に好き好き攻撃だったため、『愛して結婚するより、愛されて結婚する方が幸せかも』と思ったから」

愛されているって思えたってことでしょうからとてもうらやましいです。やっぱり愛されたいって思いは強いですよね!

「カレはいつの間にか血の繋がった家族より私のことを理解してくれる身近な存在になっていた」

彼だけに限らず、自分も理解してあげた上で結婚したいですよね。でもいい彼氏さんなんだなーって想像できます。

「色々考えたりして決めるというよりは『自然とそうなってしまった』というものなんだと思います」

“自然ななりゆきで”ってよく聞きますよね。実は運命の人だったと考えるとなんだか素敵です♪

将来を想像できた


Photo by Creatas Images / Creatas

「自分が2人の赤ちゃんをだっこしてる姿を想像したら、なんだか幸せになって、結婚を決めちゃいました」

なんだか幸せそうな姿が目に浮かぶようです、とても素敵な理由ですね!(*´∀`*)

「両親の介護を見ているので、『この人の介護ならできる!』と思えたことです」

彼氏がどうのってより、この方がすごくえらいなあって思いました。その時は幸せいっぱいでも未来には色々つらいこともありますもんね。

「彼の家族に会った時、こんな人たちと家族になれたら嬉しいなと思いました」

結婚は両方の家族との結びつき…とはよく聞きますが、相手の家族の一員に加わりたい!と思うことは、結婚への強いきっかけになるんですね。

メリットなども考えて


Photo by Jupiterimages / Comstock

「結婚という形をとった直接的な理由は「『同棲』よりも社会的に都合がいいから」

現実的に税金とか控除分とか色々な要素を考えると、結婚したほうが都合がよいってこともありますよね。

「転勤など仕事や住む場所など、環境的なことがタイミングを作ってくれた感じでした」

環境の変化などが背中を押してくれるということもありますよね。まさにその時がよいタイミングなのかもしれませんしね。

「料理や洗濯ができた。この人ならずっと好きでいられると思った。」

将来子供が生まれた時や、自分が病気になったときなどを考えると…やっぱり家事ができる男性は頼りになりますよね。

 - 未分類

×
CLOSE
CLOSE