女磨きの心得

意識を変えれば、美しさがキラキラと湧き出てきます。

何それ…汚肌になる「肌の5月病」がコワい

   


肌にも「5月病」があるらしい

気温や紫外線、晴天の関係で、肌あれやニキビなど明らかなトラブルが出る人が多くなる

かなり過酷な時期らしい。。。

気温が上がり、汗や皮脂が出やすくなり、肌は水分によってふやけて、ダメージを受けやすい状態になってしまう

「油断している方が最も多い月」ですが、グッと紫外線は強くなる

平均湿度が50%前後という地域もあり、真冬とあまり変わらない

まじで…

湿度の高い真夏とは違って5月は肌が乾いてバリア機能が低下してしまい、紫外線の影響をいっそう受けやすくなる

参考にしたい「プロ」のワザ

「攻め」のスキンケアでなく、マイルドで刺激の少ないものを選ぶ

顔を触ってみて皮膚温をチェック。皮膚温によってローションパックを「温」か「冷」を使いわけると効果的に水分補給ができる

冷たいと「温バック」、熱いと「冷パック」を

皮脂分泌が活発化すので、泡泡泡で洗顔が大事です。ガシガシ洗わず、ポンポンと泡で洗う

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