女磨きの心得

意識を変えれば、美しさがキラキラと湧き出てきます。

冬のエイジングケア食材「牡蠣」の美容効果がすごい

   


牡蠣を食べてアンチエイジング!とTwitterの声

牡蠣って色っぽいなぁと毎度思う。
美肌・滋養強壮効果たっぷりの
女性の味方!海のミルクありがとう! pic.twitter.com/OTDNZ7UbtB

@nanaririchan080 せやろ?笑。あと昨日生牡蠣30個くらいくぅてんけど、生牡蠣って『食べる若返り薬』らしいで。お店の人がいってた。そりゃむさぼり食うしかないよね。たべいこー♡♡♡

牡蠣は女性ホルモン活性すると聞いて、よけいに好きになった食べ物だけれど。タウリン系だったとは!?私にもってこいではないか!?やはり体が欲するのね。動物だね、人間も。

常連のお店で、いつもの牡蠣をいただく♥︎亜鉛がたっぷり入ってるからアンチエイジングに効果的!それに女性ホルモンを生成してくれるのだとか〜٩꒰ಂ❛ ▿❛ಂ꒱۶ ビタミンCが摂れるレモンを思いっきりかけて、ちゅるんと食べるのが大好き pic.twitter.com/q8x2Xnl2io

牡蠣を食うことで若返る…!!若返るのじゃあああ

牡蠣とは

ウグイスガイ目イタボガキ科に属する二枚貝の総称、あるいはカキ目もしくはカキ上科に属する種の総称。
海の岩から「かきおとす」ことから「カキ」と言う名がついたといわれる。
古くから、世界各地の沿岸地域で食用、薬品や化粧品、建材(貝殻)として利用されてきた。

牡蠣と言えば、冬の食材と思っている人も多いのでは? 夏はイワガキ、冬はマガキがあり、実は一年中出荷される食材なのです。

そして、、牡蠣と言えば「海のミルク」と呼ばれるほど栄養効果が高いと知られていますが、女性には特に嬉しい美容効果がたくさん!

牡蠣に含まれる栄養

牡蠣には、亜鉛が豊富と言われている豚肉の3~5倍(可食部100g)もの亜鉛が含まれています。

牡蠣は、アミノ酸やビタミン、ミネラルも豊富ですが、とくにビタミンB群がとても多く含まれているという特徴があります。

牡蠣は美肌に嬉しい成分が詰まっているだけでなく、高たんぱく質なのに低脂質で太りにくいのも魅力の一つ。

こんなにあった!牡蠣の美容効果

♡美肌効果

亜鉛には細胞分裂を活性化させ皮膚の再生を促進する効果があります。皮膚の再生を促してターンオーバーを正常化してくれるので肌荒れの改善やアンチエイジング効果、シミなどの改善が期待できます。

ビタミンB群は、皮膚の粘膜保護作用、ターンオーバー促進など美肌に欠かせない作用のあるとても大切なビタミンですよね。

♡新陳代謝アップ

牡蠣のたんぱく質は、全ての必須アミノ酸と同時に12種以上のアミノ酸を併せ持っているほど良質。
加えて、ビタミン類はビタミンA・B1・B2・B6・B12・C・ビオチン・コリン・イノシトール・葉酸などが、さらには、ミネラル類は、カルシウム・カリウム・リン・鉄・ヨード・マンガン・マグネシウム・銅・亜鉛・コバルトなどが含まれています。

私たちの活力源となるグリコーゲンも豊富に含まれているので、体に栄養が隅々にまでいきわたり、新陳代謝もアップされます。するとむくんでしまう体も、スッキリしてくるのだとか。

♡ホルモンバランスの調整

亜鉛はホルモンの分泌を活性化する作用があり、女性のホルモン生成にも大きく関与しています。女性の卵巣には亜鉛がたくさん含まれていて、黄体形成ホルモンや卵細胞刺激ホルモンの働きを強めています。
亜鉛が不足するとそれらのホルモンの生成が抑制されてしまうため、生理不順になることもあります。

♡デトックス効果

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