女磨きの心得

意識を変えれば、美しさがキラキラと湧き出てきます。

青木裕子アナが実践してた「交際中に嫁ヅラをしない」ことの大切さ

   


▼現在、フリーアナウンサーの青木裕子さん。

元TBSアナウンサーで現在はフリーアナウンサーの青木裕子さん。

その天真爛漫な人柄で注目を集めた。2012年12月末にTBSテレビを退職し、フリーアナウンサーとして活動をスタートした。

▼お笑いコンビ・ナインティナインの矢部さんと結婚、2児のママに。

お笑いコンビ・ナインティナイン矢部浩之さんと2013年3月に結婚、現在は2児の男の子のママに。

二人は、2005年にTBS系バラエティー特番『DOORS』での共演をきっかけに知り合い、その後、交際に発展。

番組に出演した際、矢部さんの子煩悩ぶりも明かしていました。

矢部浩之と青木裕子夫妻の家庭を見た時に、思わず泣いてしまったことを明かした。「こんな温かい家庭が…」と感動したという。

▼ママになっても美しい青木さん♡

青木裕子さんやっぱり美人さん

青木裕子、めちゃめちゃ美人なお母さんだ・・・。

やべっちの息子さんかわいい!!てかそもそも青木裕子アナが美人。

▼でも当時の矢部さんに「結婚願望はなかった」んだとか…。

「矢部さんは結婚しない」
分かっていても付き合いは続けることを選んだ青木さん。結婚願望のない自分でも一緒にいてくれるその姿に矢部さんはハっとしてプロポーズしたそう。

矢部はあるインタビューで「ぼくはね、結婚願望が完全に欠落しているんです。歴代の彼女にも申し訳ないんですけど」と答えており、結婚への意識は薄かったという。

矢部は当時、自身に結婚願望がなく、また、交際していた青木アナもそのことを知っていたのだと明かした。

青木アナは「私、食べていかなきゃいけないから。矢部さんと付き合いながら」あくまで交際を続ける意思を矢部に伝えたそう。矢部は「そのときにハッとしたの。ハッとして、で、プロポーズしたの」

▼そんな青木アナ、交際中は絶対に「嫁ヅラ」をしなかったそう。

家具などが矢部の元カノと同じでも「買い替えて」と言わなかった

「お付き合いしていた時は、お互いのことを番組などで話す時に『名前を出さないようにしよう』とかルールを作っていた。

矢部さんと結婚しなくても、ひとりで生きていけるように手に職をつけようと思っていたという青木さん。フリーアナウンサーになることもとても考えたそうです。

自分の人生と彼のこととは一緒に考えないようにしていました。『わたしのことはわたしが決める』という気持ちがとても強かった

矢部は結婚しないものと思っており「手に職をつけようと思っていました。資格を取って1人でも生きていけるようにはしなければいけないなと思っていました」と“結婚しない人生も覚悟”をしていた

▼でも、この「嫁ヅラをしない」って本当に大切なことなのかも…!

あくまで「彼女」。
母親や妻のような振る舞いはしない方が良さそう!

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