女磨きの心得

意識を変えれば、美しさがキラキラと湧き出てきます。

肌に優しいのは弱酸性?アルカリ性? 安心して使えるボディケア用品をまとめてみた!

   


どんなことを基準にすればいいんだろう!?

重要なのは、肌にやさしい洗浄成分を選ぶこと。界面活性剤が使用されているものではなく、アミノ酸系やグルコシド系のものを選ぶようにしましょう。また刺激面だけでなく、保湿力にも注目です。保湿効果があるものは肌荒れ防止にもなります。

アミノ酸系やグルコシド系など、弱酸性の洗浄成分がおすすめです。これらも界面活性剤であることに変わりはないのですが、界面活性剤はすべてが悪というわけではありません。そもそも、界面活性剤そのものに毒性があるわけではないのです。ただ、肌に残る限り洗浄する力は失われないため、必要な角質まで剥がしてしまうことでターンオーバーを乱すというデメリットがあるだけなのです。アミノ酸系やグルコシド系の洗浄剤は刺激が少ない分、このような作用も弱くなっています。

敏感肌におすすめの洗浄成分とは

低刺激かどうかだけでなく、保湿力にも注目して選びましょう。セラミドやアルギニンなど、低刺激で、かつ高い保湿効果が期待できる成分を配合しているものがおすすめです。グリチルリチン酸など、肌荒れを防ぐ成分が入っていればなおいいでしょう。

保湿力も大切な要素

安心して使えるボディケア用品をご紹介

ドクターブロナー /マジックソープ

有機栽培のオリーブ油、ヤシ油をベースにした肌に優しいボディケア用品。
注目のヘンプ油や保湿成分のホホバ油なども配合されています!

Dr.ブロナー マジックソープのルーツは、中世にまでさかのぼります。その昔、スペインカスチール地方の旧カステリア王国で王族が愛用していたカスチール石鹸と呼ばれる天然の植物オイルをもとにした貴重な石鹸がありました。このカスチール石鹸を再現したものがDr.ブロナー マジックソープなのです。

アラウ/ボディソープ

赤ちゃんにはもちろん、敏感肌の方にもオススメのボディソープです。やさしい無添加せっけんのチカラで汚れを落とし、素肌本来の力を取り戻します。

過剰なすすぎは、時に肌のうるおい成分を奪ってしまい、乾燥や肌荒れの原因にも。泡切れの良いアラウ.なら、すすぎが早くてヌメリ感を残しません。 さらに植物性のせっけん成分が肌をいたわりながら、汚れをやさしく落としてくれます。

ヌメリ感を残さず泡切れの良さで、ココロもカラダもすっきり

きめ細かい泡がクッションとなって、肌への摩擦や刺激を軽減することができます。さらに弾力のあるたっぷり泡が、余分な皮脂や汚れを肌表面から吸着して落とすので、ゴシゴシ洗う必要がありません。

きめ細かい泡がクッションになってくれる!

パックスナチュロン/ボディーソープ

ヒマワリ油を主原料とした、植物性石けんのボディソープです。ホイップクリームのようななめらかな泡なので、肌へ負担をかけずにやさしく洗えます。

ビワの葉エキス・天然ビタミンE・ハーブエキスを含んだ、全身洗浄料ですので、肌の弱い方でも安心です。

新型エコホイッパーの採用により、1押し3mlで10倍の濃密な泡になるので、ホイップクリームのようなやさしい肌触りになりました。

メルサボン/モイスト ボディウォッシュ フローラルハーブ

「洗浄成分は石油系ゼロ」のボディソープです。肌に絡みつくように馴染むうるおい泡で、優しく肌を洗います。

肌なじみの良い泡は肌を滑るような感触です。しっとりなめらか肌へ導くみずみずしいフローラルハーブの香り。

石けん洗浄成分に発酵泡立ち成分をバランス良く配合することで、うるおい感のあるとろ~り泡に。
しっとりなめらか肌へ導きます。

洗浄成分は石油系ゼロ!

いかがでしたか?

これを機会に肌に優しいボディケア用品を選んでみてください。洗い上がりが優しいものであれば、その後のスキンケアの効果もアップすること間違いなしです!!

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